ECOLOGY
環境と家計に配慮したオール電化住宅を採用。
火を使わないため安全性が高く、毎日の暮らしも安心です。
光熱費を一元管理できることで、家計の見える化にもつながります。
キッチンは掃除がしやすく、日々のお手入れも簡単。
さらに災害時にも復旧が比較的早い点も魅力です。オプションで太陽光発電システムを搭載することで、より環境にやさしく、持続可能な暮らしを実現できます。
環境と家計に配慮したオール電化住宅を採用。火を使わないため安全性が高く、毎日の暮らしも安心です。光熱費を一元管理できることで、家計の見える化にもつながります。キッチンは掃除がしやすく、日々のお手入れも簡単。さらに災害時にも復旧が比較的早い点も魅力です。オプションで太陽光発電システムを
搭載することで、より環境にやさしく、持続可能な暮らしを実現できます。
オール電化住宅
オール電化住宅とは、調理・給湯・冷暖房など、家庭内で使用するエネルギーをすべて電気でまかなう住まいのことです。ガスを使わないため、火を使用する機会が少なく、安全性が高いのが大きな特長です。
オール電化住宅で、安心・安全な毎日を
- 万が一の時にも安心
災害時のライフライン復旧は電気が早いと言われており、万が一の時もエコキュートの非常用備蓄水(約370リットル)が即日利用でき、安心です。

- ※復旧状況は家屋倒壊等の事情により復旧が困難な箇所を除く。※内閣府防災情報「熊本地震を踏まえた応急対策・生活支援策検討ワーキンググループ(第1回)平成28年7月29日」参考資料1「平成28年熊本地震 地震概要」より

IHクッキングヒーター
- キッチンには、熱効率の良さと高い安全性を備えたIHクッキングヒーターを採用。ハイパワーでありながら、火を使わないので安心。燃焼による二酸化炭素の発生もなく、空気をクリーンに保ちます。

エコキュート
- 空気の熱を熱交換器で冷媒に集め、その冷媒を圧縮してさらに高温にし、高温になった冷媒の熱を利用してお湯を沸かすのがエコキュートです。給湯に必要なエネルギーの消費量を削減できるとともに、従来の燃焼式給湯器に比べてCO2排出量も大幅にカットします。

オール電化で、光熱費も節約!
- オール電化で光熱費を一本化すれば、ガスの基本料金を削減でき、ガス併用時に比べて光熱費がお得になります。また、割安な夜間料金プランを選べば、さらに光熱費を抑えられます。
【モデルケース:4人家族の場合】
[ 電気・ガス併用 ]
給湯:高効率ガス給湯器(エコジョーズ)、キッチン:ガスコンロ
[ オール電化 ]
給湯:エコキュート、キッチン:IHクッキングヒーター
※一般電灯の使用量:420kWh/月、給湯負荷:18GJ/年の月平均、調理負荷:2GJ/年の月平均※光熱費のみの比較であり、初期費用及び機器本体の買替費用は別途必要となります。※この内容は、あくまでも試算条件に基づいたものであり、実際の光熱費は、地域・機器効率・使用状況等によって異なります。[試算条件] 電気・ガス併用:[電気]九州電力「スマートファミリープラン」料金(2023年4月1日実施)40A・使用量420kWh/月、2年契約割引(▲777円/年)のひと月相当額(▲64円/月)を含みます。[ガス]西部ガス「家庭用高効率給湯器契約45MJ地区」料金(2021年4月1日実施)料金表C、使用量41m³/月(給湯35m³、調理6m³)オール電化:[電気]九州電力「電化でナイト・セレクト」(2023年4月1日実施)、電気6kW・使用量610kWh/月(平日昼間(夏冬):115kWh、平日昼間(春秋):56kWh、休日昼間(夏冬):90kWh、休日昼間(春秋):44kWh、夜間:305kWh)(注)電気は、消費税等相当額、燃料費等調整額(2023年5月:▲0.20円/kWh)および再生可能エネルギー発電促進賦課金(2023年度:1.40円/kWh)を含みます。ガスは、消費税等相当額、原料費調整額(2023年5月:5.55円/m³)を含みます。 ※九州電力HPより引用
太陽光発電システム(オプション)
サンレジアシリーズのオール電化住宅は、太陽光発電システムを導入すると経済的でメリットが更にアップ。
サンレジアシリーズのオール電化住宅は、太陽光発電システムを導入すると経済的でメリットが更にアップ。

- 太陽光発電を設置するメリット
1.経済的メリット
- ・電気代削減:発電した電気を自家消費することで、電力会社からの購入量を減らせます。
- ・売電収入:余った電気を電力会社に売ることで収入を得られます。
- ・電力価格高騰の緩和:電気料金が上がっても、自家発電分は影響を受けにくい。
2.環境的メリット
- ・CO₂排出量削減:発電時に温室効果ガスを排出しない、クリーンなエネルギー源。
- ・資源枯渇の心配なし:化石燃料と異なり、太陽光は枯渇しない持続可能なエネルギー。
3.防災・安全面でのメリット
- ・災害時の電力確保:停電時でも日中なら電気を作れ、スマホ充電や情報収集に役立つ。
- ・エネルギーの自給自足:外部からの供給に頼らない、安定したエネルギー源を確保。

