目に見えない性能が、
暮らしの安心を支える。
耐震性に優れた構造設計と準耐火構造を採用。
防音性や断熱性能にも配慮し、省エネで快適な住環境を実現。
住宅性能評価取得、劣化対策等級最高ランクの住まいです。
耐震性に優れた構造設計と準耐火構造を採用。防音性や断熱性能にも配慮し、省エネで快適な住環境を実現。住宅性能評価取得、劣化対策等級最高ランクの住まいです。
耐震性に優れた構造設計
1階を鉄筋コンクリート(RC構造)、2・3階を木造(2✕4工法)とした混構造を採用。
1階が頑丈なRC構造で、2・3階が軽量な木造なため耐震性に優れて、より一層の安心できる居住空間を実現しました。
- 耐震性に優れた「2×4」工法
- 床・壁・屋根の6面で住まいを構成する2×4工法。地震や台風などの力を建物全体で受け止め、荷重をバランスよく全体に分散することで、抜群の強さを発揮します。
- 度重なる大地震でも「全壊ゼロ棟」の耐震性
- 東北地方太平洋沖地震では、我が国の観測史上最大のマグニチュード9.0、震度7の強震と津波による人的・物的被害が多数発生しました。このような壊滅的な状況下でさえ、2×4住宅に大きな被害はなく日本ツーバイフォー建築協会の調査によると、2×4住宅のうち、津波による被害を除けば、当面補修をしなくとも居住に支障ない住宅は98%を占めており、阪神淡路大震災や新潟県中越地震でも判明した2×4住宅の高い耐震性が今回も実証されました。
(調査対象住宅は20,772戸出典 : 一般社団法人日本ツーバイフォー建築協会)
火災に強い「準耐火構造」採用
通常の木造構造に比べて火災に強い省令準耐火構造を採用。外壁ボードや天井石膏ボードの厚さ、および外壁断熱材等を強化し、45分準耐火とすることにより延焼を抑えます。ご家族を守る高い耐火性能に加えて、火災保険料の割引も適用されるメリットがあります。
住宅性能評価
住宅性能評価とは、住宅の品質や性能を国が定めた基準にもとづいて、第三者機関が客観的に評価する制度です。
サンレジア小笹ヒルズは、設計時の住宅性能評価と建築時の住宅性能評価を取得しています。

建設前評価の
「設計住宅性能評価書(取得済)」
施工プロセス並び完成段階の検査「建設住宅性能評価書(取得済)」












